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宇都宮会場 開催一覧

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新横浜会場

宇都宮会場



    ■申込案内


    開催日程 下の各コースの詳細を参照下さい。
    場所

    2010年3月29日より新住所に移転致します。

    ≪現住所≫
    宇都宮市東宿郷4-2-24 センターズビル7階
    アルティマ宇都宮営業所 セミナールーム

    ≪新住所≫
    宇都宮市駅前通り1-3-1フミックス STM ビル 10F

    交通

    ≪現住所≫
    JR東北本線/東北新幹線 宇都宮駅(東口)下車。徒歩5分。

    案内図

    定員 誠に勝手ながら定員になり次第締め切らせて頂きます。
    なお、定員が3名以下の場合は開催致しません。この場合は開催約3日前に変更の連絡を致しますのでご了承ください
    昼食  午前AM開始コース 昼食付  午後PM開始コース 昼食なし
    申込方法 各コースの詳細ページ内にお申し込みフォームへのリンクがございます。
    参加条件 下の各コースの詳細を参照下さい。



■宇都宮会場コース一覧 (更新が新しいもの順)


 

Nios II 入門編 トライアル

これからNios II CPUの導入をご検討されている方を対象としたNios II の基礎を学習していただくためのセミナです。Nios II の特徴、利点を説明し、基本となる設計手法を評価ボード並びに統合開発環境をご使用いただき、具体的に学習していただきます。

 
 

FPGA 設計 入門編 ワークショップ (1日間コース 有料)

これからアルテラの FPGA を導入する方、導入を検討している方を対象とした学習コースです。

 
 

希望の日、場所で受講できる! アルティマ オン・オフサイトワークショップ(有料)

アルティマの専門講師が貴社のご希望日にご希望の場所で、ご希望のコースのワークショップを特別開催させていただくサービスです。

 このような方にオススメです!

     ワークショップ開催日に予定が合わずに参加出来ない

     会場まで遠すぎる、出張費を節約したい

   大人数で一度に受講したい、社内研修として利用したい、新入社員教育の工数を減らしたい

     社員のレベルに合った講義を受けたい
 

 
 

FPGA 設計 実践編 ワークショップ (2日間コース 有料)

FPGA を設計していく上での各工程のノウハウを学習していただけるコースです。
オススメポイント★
アルティマ開発の Cyclone®III Base Board を使用しているため、クラスで使用した基板と同じものをご購入いただけます!!受講後も演習時と同じ環境で練習できるため、理解度が上がります!詳細は以下のおすすめ関連製品の欄をご覧下さい。(ご購入は必須ではございません。)

 
 

USB 3.0 セミナ − 設計事例!USB 3.0 システム設計の勘所 −

FPGA (Cyclone® III) と USB 3.0 用 PHY チップを使って実現した USB 3.0 I/F について、ベンチマーク測定の実演等を交え開発事例を紹介!また、FPGA を使って USB 3.0 インタフェースを実現する上でネックとなる 5Gbps や PIPE III のラインの基板上での対処法、コンプライアンス・テストの測定法についても解説します

     

主催:株式会社アルティマ

共催:インベンチュア株式会社 / NEC エンジニアリング株式会社 / ガイロジック株式会社 / 日本テクトロニクス株式会社 / メンター・グラフィックス・ジャパン株式会社

インベンチュア社NECエンジニアリング社日本テクトロニクス社、ガイロジック社から直接ご連絡させて頂くことがございます。詳しくは各社プライバシーポリシーをご覧下さい。

    

 
 

ModelSim® DE アサーション検証 トライアル

FPGA の機能が複雑化し、回路規模がますます増大する中で、検証工程に要する工数は全開発工数における約7割を占めるとも言われます。
検証環境を整え、いかに効率よく検証するかは、設計生産性の向上及び設計コスト削減の意味でも重要なポイントです。本コースでは ModelSim DE を使用して、アサーション・ベース検証やコードカバレッジといった最適な検証手法をご紹介致します。

 
 

HyperLynx による伝送線路シミュレーション(SI 解析)、熱解析手法セミナ

シグナル・インテグリティの問題が叫ばれるようになって久しいですが、FPGA を含む LSI の高速化・機器の小型化により、SI だけでなく熱問題も基板設計者・回路設計者にとって、深刻な問題となりつつあります。

問題を設計段階の上流で発見できれば、修正は"より簡単に""より低コストに"実現することができます。

本セミナでは、基板設計者様・回路設計者様にご活用頂けるSI解析・熱解析の手法についてご紹介いたします。