名古屋会場 開催一覧
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名古屋会場
■申込案内
| 開催日程 | 下の各コースの詳細を参照下さい。 | ||
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| 場所 |
2010年3月1日より新住所に移転致します。 ≪現住所≫ |
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| 交通 |
≪現住所≫ ・地下鉄東山線/鶴舞線 伏見駅 (10番出口) 下車。徒歩 5分 ・地下鉄桜通線/鶴舞線 丸の内駅 (6番出口) 下車。徒歩 3分 |
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| 定員 | 誠に勝手ながら定員になり次第締め切らせて頂きます。 なお、定員が3名以下の場合は開催致しません。この場合は開催約3日前に変更の連絡を致しますのでご了承ください。 |
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| 昼食 | 午前AM開始コース 昼食付 | 午後PM開始コース 昼食なし | |
| 申込方法 | 各コースの詳細ページ内にお申し込みフォームへのリンクがございます。 | ||
| 参加条件 | 下の各コースの詳細を参照下さい。 | ||
■名古屋会場コース一覧 (更新が新しいもの順)
希望の日、場所で受講できる! アルティマ オン・オフサイトワークショップ(有料)
アルティマの専門講師が貴社のご希望日にご希望の場所で、ご希望のコースのワークショップを特別開催させていただくサービスです。
このような方にオススメです!
ワークショップ開催日に予定が合わずに参加出来ない
会場まで遠すぎる、出張費を節約したい
大人数で一度に受講したい、社内研修として利用したい、新入社員教育の工数を減らしたい
社員のレベルに合った講義を受けたい
FPGA 設計 実践編 ワークショップ (2日間コース 有料)
FPGA を設計していく上での各工程のノウハウを学習していただけるコースです。
★オススメポイント★
アルティマ開発の Cyclone®III Base Board を使用しているため、クラスで使用した基板と同じものをご購入いただけます!!受講後も演習時と同じ環境で練習できるため、理解度が上がります!詳細は以下のおすすめ関連製品の欄をご覧下さい。(ご購入は必須ではございません。)
ModelSim® DE アサーション検証 トライアル
FPGA の機能が複雑化し、回路規模がますます増大する中で、検証工程に要する工数は全開発工数における約7割を占めるとも言われます。
検証環境を整え、いかに効率よく検証するかは、設計生産性の向上及び設計コスト削減の意味でも重要なポイントです。本コースでは ModelSim DE を使用して、アサーション・ベース検証やコードカバレッジといった最適な検証手法をご紹介致します。
アルテラ・テクニカル・トレーニング Quartus II パーフェクト・コース I
FPGA/CPLD 設計開発用ソフトウェアツール Quartus II を初めてお使いの方で、HDL による設計をされる方のためのコース。
アルテラ・テクニカル・トレーニング アルテラ FPGA を使った、外部メモリとのインターフェース
このクラスでは、アルテラ FPGA を使用して外部メモリ・インターフェースを実装する方法を学習します。デザインフロー、オプション、設計時に直面する課題についての理解を助けるために、講義と実践的な演習の組み合わせになっています。ダブル・データレートのインターフェースが最も広く使われていますので、このクラスでは DDR 、DDR2、DDR3 を扱います。
アルテラ・テクニカル・トレーニング Quartus II パーフェクトコース II
FPGA/CPLD 設計開発用ソフトウェアツール Quartus II の使用経験者で、HDL による設計をされる方のためのコース。目的に合わせてQuartus II デザインの最適化、検証、タイミング解析のコツなど3コースからお選びいただけます。3コースパックはお得なサービス価格となっております!応用編では一番人気のコースです。
映像ソリューション セミナ
FPGA におけるデジタル信号処理システムの設計手法をご紹介いたします。特にスケーラ、カラースペースコンバータ等の画像処理 IP が1パッケージになったアルテラ社の画像処理スイートのご紹介及び画像処理アプリケーションの設計手法を、複数のハンズ・オン、デモを交えて詳細にご解説いたします。
主催:株式会社アルティマ / 株式会社エルセナ
共催:日本アルテラ株式会社 / 富士ソフト株式会社 / 株式会社マクニカ
※富士ソフト株式会社から直接ご連絡させていただくことがございます。詳しくは富士ソフト株式会社 プライバシーポリシーをご覧下さい。
HyperLynx による伝送線路シミュレーション(SI 解析)、熱解析手法セミナ
シグナル・インテグリティの問題が叫ばれるようになって久しいですが、FPGA を含む LSI の高速化・機器の小型化により、SI だけでなく熱問題も基板設計者・回路設計者にとって、深刻な問題となりつつあります。
問題を設計段階の上流で発見できれば、修正は"より簡単に""より低コストに"実現することができます。
本セミナでは、基板設計者様・回路設計者様にご活用頂けるSI解析・熱解析の手法についてご紹介いたします。
Nios II / SOPC Builder 基礎編 テクニカル・トレーニング
このコースではアルテラ FPGA 用の設計にソフトコアのエンベデッド・プロセッサを使用することで、設計が簡単に行えることを学習頂けます。
Nios II ソフトウェア開発 テクニカル・トレーニング
Nios II 統合開発環境(IDE)を用い、 Nios II 32 ビット・マイクロプロセッサ用ソフトウェアの開発およびデバッグ手法を学習していただきます。













